1級土木施工管理技士を取って、仕事で変わったこと|現場代理人になって得た経験

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私は1級土木施工管理技士を持っています。
この記事では、資格を取って仕事で何が変わったかを、自分の体験で書きます。

📌 この記事で分かること

  • 1級土木を取った後、立場がどう変わったか
  • 公共工事の現場代理人になって経験したこと
  • 資格が自分の気持ちに与えた変化
結論

資格を取って
経験の幅が広がった

責任は増えましたが、大きな現場を何度も経験でき、自信につながりました。

👷

この記事を書いた人

沖縄で施工管理をしています。建設業の経験は18年です。
※会社名や現場名は出していません。

1級土木施工管理技士1級建築施工管理技士補

これまでの記事はこちら。
👉 電気屋から施工管理へ。2回の転職で感じたこと
👉 土木と建築の違い

目次

01資格を取った後に変わったこと

1

資格を取る

1級土木施工管理技士

土木の施工管理として、1級を取りました

2

取った後

管理職に

資格を取った後、管理職になりました

3

現場では

公共工事の現場代理人に

公共工事の現場代理人として、配置されるようになりました

※現場代理人:工事を請け負った会社の代わりとして、現場を取り仕切る人のことです。

02責任は、とても増えた

👷
現場代理人になって、責任感はとても増えました。

現場を取り仕切る立場になると、任される範囲が一気に広がります。
その分、気持ちの重さも大きくなりました。

03普通ではできない経験ができた

🏗️

大きな規模の現場を見られた
資格を取ったことで、大きな規模の現場に関わることができました。

🔁

大きな現場を何度も経験できた
一度だけでなく、何度も経験できたことが大きかったです。

✨

いろいろな経験ができた
普通では経験できないほど、いろいろなことを経験できました。

👷
大きな現場を見られたことは、すごい経験につながりました。

04自信がつき、前向きになれた

1

大きな現場を何度も経験

現場代理人として、規模の大きい現場に関わる

▼
2

自分の自信になる

経験を重ねたことが、自信につながった

▼
3

前向きに取り組めるように

いろいろなことに、前向きな姿勢で取り組めるようになった

💭 今は、建築の1級にも挑戦中

土木の1級に続いて、今は建築の1級に挑戦しています。
一次は合格したので、次は二次です。

※資格を取った後の変化は、人や会社によって違います。あくまで私の場合です。

05資格を活かす場所を考えるなら

資格や経験を活かせる職場を知りたい時は、建設業界にくわしい人に相談する方法もあります。
私の転職の体験は、こちらの記事に書いています。

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06まとめ

  • 1級土木を取った後、管理職になった
  • 公共工事の現場代理人に配置されるようになった
  • 責任は増えたが、普通ではできない経験ができた
  • 大きな現場を何度も経験し、自信と前向きな姿勢につながった
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📣 次回も、二次に向けた勉強の様子を書いていく予定です。
資格を取って変わったことがある人は、ぜひコメントで教えてください!

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この記事を書いた人

沖縄生まれ、沖縄育ちの沖縄人パパです。今は嫁と息子と三人で地元沖縄で暮らしています。🌴沖縄の観光おすすめスポットやおすすめ飲食店など、ここ沖縄にしかない素晴らしさをこのサイトから発信していきたいと思います。😊沖縄で育ってきて、沖縄で暮らしているからこそ皆さんに伝えられる沖縄の魅力を発信して、県外や海外から沖縄にくる皆さんにいい情報を知っていただけたらと思います。

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